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2008-09-16(Tue)

たまには株の話

リーマンブラザーズ破綻。世界同時ドル安。
巨大アメリカ市場の金融不安は、日本のバブルとなんら変わらない。
ただし、事態のスピードが違うときのうのニュースで識者の方が指摘していた。早めの破綻、早めの対策。救済措置。
日本の株価は1万円をきるだろうか?うーーむ。わかるわけないべさ。
サブプライム問題だって言葉すら去年まで知らなかったのにぃ。
保有株、全部含み損抱えているけれどっ!信じて待ってるからっ!会社自体がしっかり経営されてれば、みなバブルのりきった会社だからさっ。
しかし、確かアメリカのベアーズも歴史ある百年以上歴史ある証券会社だったけ?
…無言。
それにしてもバーゲンセールみたいに株安いから買いたくなっちゃう~~~(買わないけどさ)
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2008-01-04(Fri)

年頭からかよっ

年頭なので、今後の株の動向など暗い分析をしてみようと思ったのじゃが、株式市場は、私の予想をはるかに超えたぶっ飛び方でがけから、転がり落ちていった…
なぜ、お金は、じゃぶじゃぶ世界中でだぶついているのに、株は転がり落ちるのか?といえば、トレンドじゃなくなったから、としかいいようがない。
次回、トレンドがまわってきたとき景気が上向きなら、また株価も上昇するんだろう。

それにしても、日本のバブルを世界は学ばなかった結果がこれなんだよね。
ちなみに今のトレンドの商品先物取引もバブルでしょ。みなわかってながら、なぜむらがるのか?ババが自分にこないで勝ち抜けるゲームと化したとしか思えない。

私の株は次のチャンスまでお漬物だな、景気が下降気味であるのは確かだが、持ち株の会社はがんばってくれると信じてさ。
だって、いくら株価下がっても、働く人々は今年の会社での活動は去年の暮れと変わることなく進んでいくのだから。株価が下がった分会社で働く人の質が落ちるのだろうか?そんなことないだろう。私は働く人に対して失礼だと思うのだ。
えらそうにいいながら、お前も株価で一喜一憂しているではないか、といわれれば、否定しようがない。
ただ、今年もこれからも、株の向こうにある会社、その会社で働く人への感謝は忘れずにいようと思う。
2007-10-09(Tue)

場を読めない

先日、株のスウィング取引で売買を数回立て続けにやったのだが、そのとき売買のタイミングで、かなり悩んだ。
私の使ってるネット証券は成り行きと指値で手数料が違う。成り行きのほうが安いので株値が1円上がるとか下がるとか程度なら、わざわざ高い指値手数料はもったいないのだ。
ところが、値動きがぴたっととまると、それはつまりこう着状態、さらにつまり、動き出したらすくなくともその後一時間くらいの株値の方向を決めかねない、そういうときに、売買したかったら、一体どうすればよいのだろう?たった1円だけど株数をものすごく動かしている人がいれば、影響は大きい。
もっと具体的にいうと、だ。私は買いたい。勿論安くは買いたい。でも指値でもう1円高かったら売ってやるという株がちょびっとあるとして、買いたい側は1円安い値段でごっそり株値が落ちてくるのを待ってる状態のときだな。
成り行きで買ったら株値がポンと1円上がることになるわけだ、私がたった一単位買っただけで。そのとき指値で膨大な量の株を待っている人たちがいっせいに、見知らぬ成り行き買いをうらみそうで、こわいんだよー、顔知らんけど「場の空気読め、ばかやろう」って言われているようでこわいんだよぉ。
なので最初成り行きで売買していたのに、最後の取引は指値ししてもうたがな。なんて肝小さいんでしょ、私ってば(--;

2007-03-29(Thu)

10年後の持ち株予想

私の投資スタンスは超長期投資なので、現在持ってる株を今年売却することもなければ、購入することもなかろうと思う。
それにしても感慨深いのはバブル期に買ったナビックス。すでに十五年所有しているが、購入直後商船三井に吸収されて今の持ち株は三井商船と名が変わってしまっていることだ。
しかもナビックスが吸収されたころ海運は未来のない業種といわれ、おさきまっくらであった。無配当が続き、株投資なんて損ばっかだわと思いつつ、あまりの株価の下げっぷりに売る気力さえなくなっていた。
ところがどうよ、今や海運は優良銘柄とか言われ、配当性向もよいからオススメであるとか記事に書いてあったりして、この十五年の変遷を未単元株握り締めつつ眺めてきた身としては、
「十年後のトレンドなんぞ、予想できるか、ボケ」
としか言いようがないのである。
なのに超長期投資スタンスなのは矛盾あるんじゃないか、と問われれば、この商船三井以外の持ち株の購入のタイミングが日経平均で一万円
を超えた頃のもであるので、今の水準なら長期保有を続行できると考えているからだ。なんたって日経平均五千円時代がくるか!?という記事が決して荒唐無稽な話な時代でなかったから。

それにしてもいくら長期スタンスといっても保有株の見直しはこの二、三年で必要になってくるだろうと思う。
大抵、企業の勢いは二、三年ってところだ。不況時代の勝ち組ソニーが今や勝ち組から転落し起死回生を狙ってるという、めまぐるしい時代にど素人投資家がどう時代をよめばいいじゃ?
なので見直す、というなら株でなくて二酸化炭素排出権を個人で取引できるようになったら、早めに持つことを考えようと思う。
わたしにとって、十年後確実だと思うのは世界の二酸化炭素の排出総量は増加しているだろうということ。つまり排出権を早く握ればおそらく儲かるだろう。それはしかし、人間にとって悲しい未来像である。
経済と環境がうまく共存できればよいが、十年後に達成できる問題ではないことだけは確かだと思うのだ、残念だけど。

マネックスのキャンペーン10年後の大予想に応募しています。
2006-04-12(Wed)

FPの話をきくー本番ー

ついに予約時間がやってきた。
電話の相手はは男性FPだ。
あいさつをしてはやる気持ちを抑えつつ
「よろしくお願いします」
むーん30秒はすぎたかね。
「相談は投資信託について、ですね?」
とFPの男性がきいてきた。予約のときに大まかな質問テーマについては、尋ねられておったのだ。
というわけで、早速本題だ。
「投資信託って、プロが運用するんですよね?んでも、損しても資産減るのは投資した側ですよね?」
「そうです」
「投資信託って基準価格ってあるじゃないですか?」
「はいはい」
「毎日コロコロ変わりますよね」
「そうですね」
「運用期間は、プロにまかせて、リスクはこちら。それは仕方ないとして、投資信託を購入する日や解約する日って、投資する側ですよね?購入日は、理解できるけど、解約日も自分で決めるんですよね?プロの運用の方が、基準価格下がる可能性あるから一端解約しませんかとか、アドバイスくれることあるですか?」
「いや、それはないでしょう。ご自身の判断でやるしかありません」
「んじゃ、手数料とって、運用してる人って何やってるんですか?ベンチマークより下でも言い訳ばっかの報告書でよくて、投資信託の購入と解約のタイミングも我関せずで、なんか、ずるくないですか?」
ほぼ言いがかりである。このFPさんが運用してるわけでないけど、きかずにはおられなかった疑問はこれだったのさ。
「ずるいっていうのも何ですが、結局そのとおりでしょうね」
とFPさんは答えた。
「…そうですか…そうですよね…わかりました」
なんかもにょもにょするなぁ。すっきりしないなぁ。でもやっぱそうなのか。
あともう一つ、世界経済に関する何かをきいたんだけど、質問内容忘れてしまった。ただしFPさんの回答だけは覚えている。
「それに答えることのできる専門家はいないと思います」
私、一体どんな壮大な質問したんじゃったっけ?忘れるなんて私のバカバカバカ!でも、素朴~な疑問だったはずなのよ。

さて15分でできる質疑はこんなもんである。タイムアップ。
こんな答えでいいならFPめざそうかと思ったくらい、むなしさであった。そして、私は、決心した。投資信託は運用者にあまり左右されないトピックス連動型をこれからは購入しよう、と。すでに持ってる運用手数料高いやつ6万円分は仕方がないけどさ、と。

んでそれから2年ほどたった今。上昇相場で、素人の私にこけにされた投資信託が怒涛のごとく配当金出してきた。プロなめんなよ!と一蹴されたのかもしれない。ぼろんちょに言い過ぎたかもしれない。
投資信託を運用されてる方、ごめんね、素直にあやまります。
でも配当でなくなったり、基準価格下がったら、また心の中で罵倒しちゃうかもしれないけども(とっても自分勝手)
2006-03-30(Thu)

FPの話をきいてみる

ネット証券に口座を持って、相場を眺めるようになってから、投資信託とは一体何なのだろう?という疑問がムクムクわいてくるようになった。
それ以前にちょびっとだけ購入していた投資信託の報告書を、相場眺めるようになって、多少興味持ちながら読むようになったから、なのじゃが、そこには、投資成績はベンチマークとかいう基準より良かったかどうかを述べてばっかで、資産増えてないのには、リスクは個人で持てと書いてあるばかり。
運用手数料はがっちりとるけど、リスクは投資信託購入者の責任だし、解約すれば手数料はとるようだし、配当金はほとんどないか減ってるし(株価全体が膠着状態の時代の話なので)、結局、投資信託ってなんだべな状態だったのである。
ちょうど、何かの保険のおまけサービスでファイナンシャルプランナーに無料相談できる!っつーのがあったので、これは疑問をおききするチャンスだとばかりに早速、電話相談を申し込んでみた。
相談ってのはお高いらしく、無料相談は15分だという。予約をいれて、15分で疑問を解消すべく質問も効率をよくしなくちゃならんのね、と私なりに紙に疑問など整理して。予約時間を待った。
(つづく)
2006-03-09(Thu)

平均株価が上がった日のindex型の投資信託

index型の投資信託ってその日の株価の終値ベースで購入されるんですよね?詳しいこと知らんが。
今日はindex型投資信託も上がったから所有している方には、嬉しいんだけども、最近、投資信託始めた人とかに、販売している証券会社とか銀行とかアドバイスしてあげてるんかな?とふと思ってしまう。
こういう平均株価上昇した日は投資信託の価格も上がるから、そういう日に購入しちゃったら、ちょっとお得でない価格で購入しちゃうってことでないのかな?と思ってしまうのだ。
極端に平均株価上がったあとには、少し戻すことが多いから、こういう日って、私なら買う日ずらしちゃうと決めてます。
んじゃどういう日に買うのかっていうと、なんでかわからんほど理由なく株価下がった日とかです。
ライブドアショックの日、ライブドア株持ってらっしゃるかたには申し訳ないと思いつつ、なぜか、いっしょに他の無関係な株まで売り込まれて平均株価700円下げた日だったっけ?、index型投資信託、買う気でおりました。投資信託の購入は当日の相場が終わる午後3時までに申し込めばいいので、ネット証券なら、当日の株価をぎりぎりまで見て購入するか否かを決定するのが日ごろの行動なんじゃけども。
その日、東京証券取引場が午後2時40分で取引を打ち切るというニュースが流れた。ええ?んじゃ投資信託購入はどーいう取り扱いになるのかね?謎のままではさすがに1万円といえども(ほほ、投資信託はちみちみ買い増しするタイプなんですわ、理由はまた別の機会にでも書きます)購入するのはためらわれ、んでタイムオーバー。結局何もせずに、歴史的なライブドアショックで混乱する市場を眺めておったのである。。。
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