若い人たちへ言いたい。
今、年金さえ払ってないとい人も多いなかで
生命保険の話なんて実感ないよね。元気だから気づかないんだよね。元気なうちにやっぱ加入しとくもんだって思うのはずっと後。
私は夫の保険の特約で保証をしている。つい最近まで夫がいなくなったら、契約が終了し、私の保証もなくなることを気づかないでいた大まぬけである。特約でわたしの
医療保険をまかなうことになってのだ。今更気づいても遅すぎ。すでに持病を背中にしょって歩いている。主契約の夫には長生きしてもらわねば、私も困るのだ。
最近、病気の人でも入れる保険ってのが、でてきているが、私は懐疑的だ。
ほんとに払うつもりあるの?結局ケチつけるんじゃないの?
保険料高くとっても、病気の方が多過ぎて、保険払っていけなくならんの、十年後?会社ある?入院保険日数の制限がきついのかな?
そうそう。子供いないもんだからますます興味の薄い
学資保険も親が
生命保険にはいっていてもやはり、必要な保健なのかな。学校入学時、たくさんお金かかるから、その用意というか、預金感覚だとすれば、銀行の普通の積み立てより有利なところって、ちゃんと保険員さん説明してくれるのかな?預金保護の対象外なんでしょ?配当がそれなりに高くないと、リスクはあるは、保証はないわで
学資保険のあるべき姿がみえなくなりそうなきがしてくるのだ。小さいお子さんを持って
学資保険をすすめられてる人はこのようなサイトで勉強しながら、保険員さんに契約前にどんどん、疑問点はぶつけてほしい
最初、若かったわりに夫が
生命保険に入る前に言ったのが印象的で今も忘れられない。
「総額、計算したらいくら払うの?千万とかそういう単位の買い物なんだよ」
その言葉で初めてそんな大金の商品を買う検討を自分がしているのに気づいたのだ、やっぱまぬけ。結局計算はしなかった(←おいこら)。計算の仕方がよくわからなかったから。全然保険の理解が足りなかったわけだ。
それでも、四十代にしてすでに病院通いの身になってしまったわたしたちには、この保険はを捨てるわけにはいかないのだ。頼みの綱なのだ。元気なときに、もうちょい賢く保険の条件決めておくんだったなぁって。
ほんとに思うんだ、元気なうちに保険の勉強しておくべきだってね
情報元 A8Buzz